2017年09月28日

2017.09.27.

●60代女性

腰の痛みは大分改善した。

最近左足拇指が時々痺れる。

   ↓

運動神経L5支配領域

母子屈曲で筋力が健側より弱い

頭の拡大あり、VCTあり。

   ↓
 

PBを5秒
   ↓

左拇指屈筋屈曲での筋力改善する。

次に、

脳脊髄液調整、気導術による筋肉調整・ストレス遮断調整

を施術する。

   ↓

笑顔をが見れました。
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2017年08月22日

◆暑さのためか、頭の拡大・体液循環不全・電磁波ノイズの蓄積・ストレスをかかえ

 疲労が蓄積し、疲れが取れない女性が増えているようです。



●50代女性 頭痛・鼻水・体が辛い・ストレス、疲れが取れない

●姿勢の歪み、重心+、電磁波+、頭の大きさ+、体液循環+、ストレス+

◆電磁波調整、四肢誘導調整、

気導術による重心調整・仙腸関節調整・筋肉調整・ストレス遮断・内臓調整

脳脊髄器調整


※鼻水も止まり、脳脊髄器の流れもよくなり、筋肉の緊張、ストレスも楽になり

『これで仕事が出来ます』と喜びの声を頂きました。



●50代女性 腰が痛い・変です。歩くのも辛い。


この暑さで、疲れが溜まり取れない状態が続き、

仕事前にドリンク剤を飲んで頑張っていたが、

ついに腰がチョツトおかしいとのことで来院。


●姿勢右下がり、重心+、電磁波+、頭の大きさ+、ストレス+、内臓+

◆重心調整、電磁波調整、四肢誘導調整、仙腸関節調整、筋肉調整

脳脊髄器調整、ストレス遮断、腹部調整、連動調整


※『これで楽になりました、またお願いします。』と喜びの声を頂きました。



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2017年07月01日

2017年7月1日(土)

2017.07.01.

●50代男性 眠れない・元気が出ない


●頭の大きさを測定採寸すると59.6cm


★CSFプラクティスにて調整すると、脳の圧迫ストレスが取れ頭も小さくなり

施術前        施術後
59.6cm     ⇒  58.0cm

★なんと1.6cm小さくなった。


●後頭骨もだいぶ固く四角の状態

 VCTを取って解消


●胆経に反応があり、クラニアル反射ブレグマで解消


 胆嚢も問題があったようですね?


●右側肝臓・腎臓の辺りのコリ、左肩甲骨内側のこり,左右臀部のコリ、

 左右フクラハギのコリ等があり、気導術によるエネルギー調整で解消。


患者さんの声として

『本当に頭が小さくなり、ビッグリ!!です。』


と驚きの声を頂きました。


◆第一のストレスである、「脳の圧迫ストレス」を解消して、自律神経の活性を上げ、


全身の体液の循環の改善が健康の為には必要不可欠のようですね!
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2017年06月12日

2017年6月12日(月)

●40代女性

2週間前から、膝の曲げ伸ばしの時両膝が痛い

ホームペジを見て、即効の予約?

検査

●姿勢+、右臀部トランズレーション、重心+、捻じれ+、電磁波+、
 気の流れ+、

施術
◆この時点で、気導術による… 重心・呼吸・気の流れの調整を施すと

膝の曲げ伸ばしの痛みが減少する。

★『えー!うそー!痛くない。魔法ですか?』と喜びと驚きの声を上げられました。


次に、
座位での検査

●重心−、膝構造的異常検査+、

★この時点で、異常膝眼とDLPFCに気導術によるエネルギー調整をし

膝の曲げ伸ばしをしてもらうと、

『更に楽です。えー!どうゆう事??』なぜなぜの状態でした。

●頭の大きさ+、ストレス+、肝臓+、胃+、副腎+、十二指腸+という状態。

⇒頭の拡大、肝臓疲労、内臓体壁反射による膝痛も疑われる状態。

★仰臥位で、股関節周り・膝・足首の調整、内臓調整、C2・C5調整、

ストレス遮断等を行う。

★脳呼吸調整・体液循環調整・筋肉連動調整・

 気導術による脊髄神経&椎間板調整法を施し、

 セルフケアでの波動法をやってもらいました。



施術後の結果として、

『体が軽い、全然楽です。膝も痛くないし、正座しても全然大丈夫です。』

『不思議です。魔法ですね!』

という、お客様の声を頂きました。
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2017年05月31日

2017年5月30日(火)

50代女性 足が痛くて歩けない


仕事と自宅リフォームなどで忙しくしていたそうです。市販されている流行りの痛み止めを服用したが、歩くにも痛みが出るようになっての来院です。
以前交通事故の後遺症で来院され劇的に回復された方です。


… 多くの方が、健康とは痛み・症状が無い状態と思われている様です。
しかし、遺伝的弱さを受け継いでいるし・出産による頭蓋骨の歪みをほとんどの方が持って生まれてきているのです。完全に健康な人は少ないのではないでしょうか。

パーフェクトクラニオロジー協会の宮野博隆先生の著書
「脳の呼吸」を整えれば あなたの全身はよみがえる!
によれば、健康の定義として

脳が必要十分に活性化している状態。そして、神経を通して末端を支配し、末端からの刺激を受けてそれをコントロールする状態。
身体の六十%以上を占める水分がうっ滞することなく循環する状態。

この二つを兼ね備える状態と定義づけされておられます。

健康には脳が必要十分に活性化し、CSF(脳脊髄液)が滞らないで流れていくことが不可欠とされています。 …


今回は、疲労が溜まり、あまたの拡大硬化により、自律神経の活性低下により症状が出ているようです。
検査

  ● 姿勢 +、●重心 +、●捻じれ+、●右臀部トランズレーション、
●電磁波+、●ストレス+、●手の挙上 +、●頭の大きさ+、   ●皮膚のたるみ+、
  ●両足挙上+、

施術

◆重心調整、呼吸調整
◆筋肉連動調整、C2・C5調整、筋肉調整、ストレス遮断
◆内臓調整、体液循環調整
◆ホームケアの指導

施術後
痛みの軽減、姿勢の回復され
『歩けるようになった。痛くない。これで仕事に行ける。』
と喜びの声を頂きました。

健康維持には、定期的なケアが必要ですね!


『痛み』を健康の指標とすると大変な状態になって、
異常に気づくことになるかもしれませんね?

一度、健康について考えてみる事、何を指標とすべきかを考えてみることが
必要のようですよね!
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2017年05月26日

2017年5月25日(木)


●40代男性 腰椎ヘルニア・左下肢のシビレ

★SLRテスト 45度から 9回目の施術で 90度まで改善した

患者さんの声として、

「足が痺れていましたが

だいぶ 楽になり

体が軽くなりました。

歩くことがらくになりました。」

とのお客様の声を頂きました。


最近は、ホームケアの方も真面目にやってますとのことでした。

その効果も出てきているようです。

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2017年05月20日

今も
多くの人が 悩む
   … O脚・X脚
股関節及び大腿骨内旋変異の実際!!

O脚の曖昧な定義…

O脚という“ことば”は広く認知され、聞けばどのような症状か一般の人でも
容易に想像できる。
しかし対象者の年齢や原因が様々であるにも関わらず、症状の分類をせずに語ってしまっているのが実情である。
「生まれつき骨自体に異常がみられるO脚」「歩行開始時の乳幼児のO脚」
「10代以降の後天性O脚」「加齢による退行性疾患の代表である変形性膝関節症のO脚」と画で診たときに膝が外側に開いている状態がO脚という“ことば”の定義となっている。


O脚・X脚は、構造的退行変化の延長線上にある!


世界中でも日本人にとくに多いとされている症状であるO脚やX脚について、ある医療関係者は、警鐘を鳴らす。

「O脚・X脚は、美容上の問題でけでなく、歩行障害や慢性疲労、脊椎変形、
老化、腰痛、神経痛を引き起こす原因になる。転倒のリスクも高まる事から骨折の原因にもなる。また、構造的退行変化の延長線上にあるため、時間の経過とともに脚の変形が進行し、脊椎、骨盤をはじめとする全体的な構造変化を加速化させ、老化を促進し関節炎や腰痛、脊椎管狭窄症などの二次的な疾患を招くこともある。このような美容上の理由より健康的な側面でのO脚・X脚の改善が必要である…」(医療関係者)
歩行開始時からの数年間は、O脚とX脚を成長過程で繰り返すのが正常といわれている。
しかし、後にコンプレックスや身体に異常をきたすほどの症状は10代前半から前兆がみられる。実際に20代以降にO脚・X脚で悩む人々に「自分では、いつから自覚していたか?」と問うと『小学生の時から気が付いていた…』と答えがかえってくる。これは先天性の症状と後天性(立ち方、歩き方、座り方などの生活様式によるもの)の判断が難しいのが一因と考えられ、10歳前後からの観察が重要なことを物語っている。


原因は、股関節の内旋


一般的には、正面から見たとき、「踵とつま先を付けた状態で両膝間が離れている症状」をO脚。「膝同士は付くが両足を付けることが出来ない症状」をX脚という。
これは、2次元で画を正面から捉えた時には正しいが、10代以降の後天性O脚の場合、実際には内旋や外旋の症状が重なり3次元的に下肢の構造変化が起こっている。


内転筋の活動に必要な事


特にO脚の人に推奨されてきた筋肉トレーニングの代表が「内転筋の強化」であるが、大腿骨が内旋位の状態では、活動が制限される。
これは、内転筋が大腿骨背面の粗内側唇に停止している為で、内旋位で内転筋を意識すると、大腿四頭筋への意識も働いてしまい、内転筋を効果的に強化する事が出来ない。大腿骨を外旋位に保った状態で、大腿骨背面同士を引き寄せる意識をすると効果的に内転筋を働かせることが出来る。


大腿骨内旋と腰痛


大腿骨の小転子に停止している“腸腰筋”は大腿骨の内旋により後方に引っ張られる。腰痛患者に対して腸腰筋へのアプローチは行われているが、後方へのテンションが掛かっている状態と認識した上で行えば、今まで以上に効果が期待できるのではないか。


骨盤の前傾と腰痛


股関節が内旋すると、構造上骨盤が前傾する。骨盤の前傾により、腰椎を前彎させ重心を保つ悪い姿勢が作られる。また、下腹部が出てしまう症状も併発し、“ぽっこりしたお腹”になってしまう。その傾向は、腹筋力の低下がはじまる中高年に目立ってみられる。


反張膝


股関節及び大腿骨の内旋により、骨盤の前傾⇒腰椎の前弯⇒反張膝と悪癖の代償作用が働く。そして、その多くが股関節の内旋によりO脚やX脚になっている事が分かってきた。骨自体が彎曲している訳ではないが、股関節を軸に脚全体が内側に回ってしまっている。レントゲン所見でも異常が見られない為、整形外科等を受診しても、具体的な処置が行われないのが実所である。


外旋筋の喪失


股関節内旋の原因は、日本人の生活様式が関係しているといわれている。特に女性は、内旋で立ち小股で歩く習慣がある為、股関節や大腿骨を外旋させる動作が日常的に行われない。筋肉は、使わないと使い方を忘れてしまい、後に存在自体を忘れてしまう。その傾向は外旋筋群(梨状筋・上双子筋・下双子筋・内閉鎖筋・外閉鎖筋・大腿方形筋の六筋)に特に現れる。


股関節靭帯の拘縮


外旋筋が活動しない状態で日常動作を行うと、股関節の前方靭帯(坐骨大腿靭帯 腸骨大腿靭帯)が伸ばされることが無くなり拘縮した状態が続く。


先人たちの取り組みと課題


今日まで多くの治療関係者がO脚やX脚によりコンプレックスを抱える人々へ、様々なアプローチを行ってきた。手技による骨盤・股関節矯正などで患者の悩みを解決しようとしてきた先人達の研究と努力は、多くの人達を救ってきた。しかし、一時的に改善されるものが殆どで、その状態を維持する為には「筋力トレーニングが必須」な事から、患者本人の努力が伴わない場合、期待する結果が得られなかった。健康器具やインソールなども数多く存在しているが股関節内旋の事実にもとづいているものが少なく「外側に開いている症状」のみを捉えている為、根本的な解決を期待できないものが少なくないのも自実である。


O脚とX脚


一般的には、O脚とX脚は、真逆の症状といわれている。しかし、股関節の状態をみてみると、X脚にも股関節内旋と同じ症状がみられる。これは筋・骨格系の成長過程である幼少期に股関節内旋・体重増加・足部内側縦アーチの低下(偏平足)が併発している事も一因といわれている。
・膝蓋骨が内又は正面を向く
・膝の間がつく
・下腿が曲がって見える
・下腹部が出る臀部が垂れる
・太腿の脂肪
・足関節が離れる。


変形性膝関節症との関係


加齢による退行性疾患の代表とも言われる変形性膝関節症。「有病率から、2004年の日本人の年齢人口をもとに変形性膝関節疾患者数を概算した場合、わが国における膝OAは男性840万人、女性1560万人の計2400万人(東京大学医学部22世紀医療センターの吉村典子)このように現状に警鐘を鳴らす医療関係者も多い。青年・壮年期に股関節内旋変異がはじまり、骨格整列が乱れた状態で中年期を迎えた場合と膝OAの因果性については、今後の研究が必要である。」


一番大切な事は、歩き方と立ち方


やはり一番大事な事は、本人の意識を変える必要がある。どんなに優れた手技や器具を用いても、本人が立ち方や歩き方を直す意識をもたないと、悪い習慣から抜け出せない。つまり、本人の意識改革により、まずは、進行を止めることが出来るということだ。なぜなら、O脚やX脚は外的要因からではなく、自らの悪癖の日常化、そして長期化により起こってくる症状だからである。

O脚・X脚を直してあげたいと思ってきた治療に携わる多くの先人たちが一番苦労してきたのが患者自身の意識改革であった事はいうまでもない…。
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2017年05月18日

2017年5月18日(木)

60代女性 体かきつい,重い …電磁波・静電気蓄積異常??

●姿勢の歪み +
●右臀部トランズレーション +
●右手挙上テスト +
●重心テスト +
●電磁波テスト +
●ストレステスト +
●頭の大きさ +
●内臓テスト +
●コンプレッションテスト +



★料理教室に行かれ、電子レンジがたくさんある部屋に5時間ぐらいいて

具合が悪くなられたそうです。

アーシングがされていたかは分からないということでした。

施術

◆重心4G調整
◆セルフ波動法
◆筋肉調整
◆筋肉連動調整
◆体液循環調整
◆内臓調整
◆ストレス遮断
◆ストレッチベンチ+静電気除去

施術後

電磁波の反応も取れて

『体が軽くなって、凄く楽になった』とのことです。


最近 特に、アーシング・電磁波対策も必要なようですね!
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2017年05月15日


●60代女性 左股関節・左膝痛

ぎっくり腰の痛みが改善した女性の話をきいて、

『私は、1回でぎっくり腰の痛みが取れるはずがないと言った』

といわれました。


最初は、左の股関節痛で整形外科にかかったが、改善しなかったので

次に、整骨院に通って少し左の股関節は楽になったが、

今度は左の膝が痛くなってきたそうです。

股関節が痛くなってから3ヶ月になるそうです。

検査
●姿勢 歪み・トランズレーション ●重心+
●頭の大きさ+ ●内臓検査 +●パトリックテスト+
●膝眼検査+ ●ラセーグテスト− ●バビンスキーテスト−

施術
◆股関節周り筋肉連動調整
◆気導術による 膝眼調整
◆気導術による 内臓調整
◆気導術による ストレス遮断
◆気導術による 筋肉調整
◆体液循環調整
◆肩・肩甲骨調整

施術後

★左股関節の痛み軽減・可動域の改善
★左膝の痛み軽減・可動域の改善

思った以上の改善に(@ ̄□ ̄@;)!!のようでした。

蓄積疲労改善のためには継続が必要ですね!

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●50代女性  腰痛…ぎっくり腰
歩くのも辛い状態での来院です。
今朝からぎっくり腰になったようですとのこと。
一人で無理しているらしい、性格的な要素もあるようだ。

検査
●まずは姿勢チェック
歪み、右臀部のトランズレーションあり。
●前屈+、後屈+、側屈+、回旋+
●立位重心+●手の挙上検査 右+●座位重心+
●TMJ+●電磁波+●頭の大きさ+●ストレス+
●内臓検査 +●ラセーグテスト−●パトリックテスト+

★脳の圧迫ストレス→蓄積疲労→内臓疲労→内臓体壁反射→ギッグリ腰
心的ストレス・電磁波→……筋肉異常・疲労

施術として
◆気導術による 重心調整・呼吸調整をした後に、痛くない立ち方・座り方
◆気導術による 顎関節調整・坐骨恥骨調整・
◆仰臥位…気導術による 下肢・腹部調整・内臓調整・ストレス遮断
◆側臥位…気導術による 肩関節・肩甲骨調整
※電磁波・静電気除去のため空ねる枕使用
◆伏臥位…気導術による 筋肉調整
    …筋肉連動調整・体液循環調整
※クリエピロー使用

施術後
★ストレスも思い出せない状況となり、痛みも軽減し、しっかり歩けるようになり、嘘みたいと笑顔になられ,(@ ̄□ ̄@;)!!

※痛みは軽減したが、蓄積疲労軽減のためにはまだまだかかりそうですね?




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