1958年生まれ  男性
佐賀市在住
佐賀北高校卒
日本大学法学部経営法学科卒
1992年バランスセラピースクール 上級課程終了
     ホメオストレッチインストラクター認定
1994年 脇山カイロプラクティックスクール認定
1995年シルバーメソッド ベーシックコース終了
日本AKsカイロプラクティック師会
一級AKsカイロプラクター認定(脇山得行D.C)
1996年シルバーメソッド ウルトラセミナー終了(ホセ.シルバー創始者)

平成8,年4月開業(ライフマインドオープン!)

2003年 気導術 特殊能力気導師認定(鈴木眞之 会長)
2010年 気導術 技術認定気導師
趣味
スポーツ,釣り、読書、音楽鑑賞etc.
高校 防具付き空手を始める
大学 極真会館空入門 大石道場沼津支部から総本部池袋道場
佐賀に戻り 正道会館 佐賀支部入門 黒帯取得
        1986年〜1988年 第二代正道会館佐賀支部長を務める

      戦歴 全九州空手道大会無差別 正道会館主催大会 四位
         第七回ノックダウンオープントーナメント
         全日本空手道選手権大会出場
有名選手との対戦 第1回ノックダウンオープントーナメント
         ウエイト制重量級
         九州空手道選手権大会にて柳澤聡行選手と対戦
         第2回ノックダウンオープントーナメント無差別級
         九州空手道選手権大会にて玉城厚志選手と対戦

現在、健康の為 生涯現役を目指し日々トレーニング継続中です。
国際眷正流実践格闘空手道眷正會にて四段取得。

道着姿.jpg 前け上げ242.jpg 氷柱割り.jpg

学生時代に、極真空手を始める。社会人になり地元に帰り正道会館に入門、膝を傷め知人の紹介で鍼治療を受け痛みが治まる。

正道会館の大会ドクターの紹介でバランスセラピースクールにて学び、ホメオストレッチインストラクター認定となる。その過程で、また膝の痛みが出たが、ホメオストレッチで完治する。鍼治療は痛みを止めていただけなのかという疑問にぶっかる。

バランスセラピー講師の紹介で、脇山得之D.C.のカイロプラクティックスクールにて学び、一級AKsカイロプラクターの認定を受ける。

脇山得行先生
脇山得行DC



保井 志之D.CのSOT、アクティベーターベーシック・アドバンス、整形外科検査法などのセミナーを受講する。この時引き出し徴候Drawer’sSign検査で膝の前十字靭帯が伸びていることが発覚しました。自覚症状としては特にありませんでした。思い当たるのは、数年前にスポーツジムのスキーツアーで大山国際スキー場に初めて行った時に友人にリフトで一番上まで連れていかれ直滑降しかできない私は、こぶの対応が出来なく転倒して膝をひねったが体の柔軟性があったので、支障が出るまでには至らなかったがその時に前十字靭帯をのばしてしまったようであります。

また、スポーツクラブのメンバーと綱引きのチームをつくり日清カップの佐賀県大会、三県合同綱引き大会、西日本綱引き大会などに出ましたが、最初はなかなか試合に勝てず、山口の全国ベスト8のチームの所まで行っていろいろ教わりました。“たかが綱引きされど綱引き”だとつくづく思いました。基礎体力、綱の張り方、重心の低さ、筋力の耐える時間、サインプレイなどいろいろ学びました。競技として参加するには週に3回以上のチーム練習が必要ですね。全国トップクラスは週5回はチーム練習をやっているそうです。

引退してから、元のメンバーが作った全国大会に出場しているチームの練習に参加した際に腰を痛め、それ以来違和感があります。数年離れていたので瞬間に掛かる力に耐えきらなかったようです。
それ以来、ストレッチと腹筋・背筋・スクワットは欠かせません。

脇山得之D.Cが、癌で他界される。ストレス・癌・マインドの問題に関心を持つようになり、シルバーメソットベーシックライセンスセミナー並びにシルバーマインドコントロールウルトラセミナーを受講し直接創始者であるホセ・シルバー氏の講義を通訳付きで受講する。ホセ・シルバー氏と二人で記念撮影時に凄いオーラ・氣エネルギーを感じた。凄く優しいエネルギーの持ち主のようだった。

ホセ・シルバー創始者
ホセ・シルバーメソッド創始者


カイロプラクティックスクールの同期の紹介で気導術を学び、特殊能力気導師、技術認定気導師の認定を受ける。

気導術学会鈴木眞之会長
気導術学会鈴木眞之会長

父親を癌でなくしました。この時、現代医療・システム・制度等々に疑問、不信感を持つようになる。また、マクガバン・レポート、ナチュラル・ハイジーン、ゲルソンガン食事療法など食事に関し大いに関心を持つようになりました。

開業して20年になります。
趣味は、スポーツ,釣り、読書、音楽鑑賞。健康の為 生涯現役を目指し国際眷正流実践格闘空手道眷正會にて日々トレーニング継続中でありすが、年齢を感じる今日この頃です。笑顔・元気で頑張ってます。